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東大阪市長への表敬訪問について

  • 5 分前
  • 読了時間: 2分

この度、明治安田J2・J3百年構想リーグのシーズン終了にあたり、本日6月11日(木)に、FC大阪 代表取締役社長 近藤祐輔、副キャプテン 菅原大道選手、川上竜選手と、東大阪市に所在する近畿大学附属高等学校卒業の咲本大選手、また近畿大学附属高等学校卒業で、東大阪市出身の川田太陽選手が東大阪市 野田義和市長への表敬訪問を行いました。


冒頭、近藤祐輔社長より明治安田J2・J3百年構想リーグの結果や内容をお話させていただき、その後に菅原選手、川上選手から明治安田J2・J3百年構想リーグの振り返り、咲本選手、川田選手からはプロ入り1年目のここまでの振り返りをお話させていただきました。


野田市長からは「昇格とは関係のないリーグであったものの、プロである以上はどんな試合であっても勝ち抜くことが最大のミッション。そういった意味では勝った試合より負けた試合を振り返って、8月からのシーズン、暑い時期で負担は大きいですが、コンディションを整え、万全を期して、昇格を目指してがんばってください。」、「J3を勝ち抜くためには練習しかない。日頃から練習されていると思うのですが、そこから「もう1つやる」というのが必要になってくる。他のチームよりも練習を重ね、自主トレーニングも重ね、力を蓄積してぜひとも昇格を果たしてほしい」との激励のお言葉を頂戴しました。


野田市長からいただいた熱いお言葉を胸に、8月より始まる2026/2027シーズンのJ3優勝・J2昇格を目指して戦ってまいります。


引き続き、温かいご声援をよろしくお願いいたします。



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