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代表取締役社長 近藤祐輔より新年のご挨拶
FC大阪に格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。 昨シーズン、FC大阪は「圧倒」というスローガンを掲げ、J2リーグ昇格を目標に戦ってまいりました。 自動昇格まであと一歩に迫りながらも届かず、プレーオフでは決勝まで進出したものの、最後の壁を越えることができませんでした。 J2昇格を目指していた私たちにとって、非常に悔しさの残る結果となりました。 ご期待を寄せていただいていたパートナーの皆様をはじめ、関係各社の皆様、行政関係者の皆様や地域の皆様、そしてファン・サポーターの皆様には、ご期待にお応えできず、心よりお詫び申し上げます。 また、プレーオフにおいては、鳥取の地まで足を運んでいただく形となり、FC大阪のファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、関係者の皆様には多大なご負担をおかけいたしました。 そして、この大切な舞台をお貸しいただいたガイナーレ鳥取様やAxisバードスタジアム様に、クラブ一同、深く感謝申し上げます。 最終成績は21勝9敗8分のリーグ3位。 前半戦を首位で折り返すことができた一方で、シーズン途中から思うように勝ち点を
14 分前


東大阪市議会 議長、副議長への表敬訪問について
この度、2025明治安田J3リーグのシーズン終了にあたり、本日12月23日(火)に、FC大阪 代表取締役社長 近藤祐輔、キャプテン 久保吏久斗選手、副キャプテン 島田拓海選手、美馬和也選手が東大阪市議会 松川啓子議長、木村芳浩副議長への表敬訪問を行いました。 冒頭、近藤祐輔社長より今シーズンの振り返り、また2月より開幕する「明治安田J2・J3百年構想リーグ」についての説明をさせていただきました。 松川議長からは「すごく大切なシーズン、目の前にあった昇格ができず、選手の皆さんが一番悔しいと思っています。ただまた次のステップがありますので、ケガのないようにがんばってほしいと思います。」とお言葉をいただきました。 いただいた労いのお言葉を胸に、来季こそのJ2昇格を目指し戦ってまいります。
12月23日


東大阪市長への表敬訪問について
この度、2025明治安田J3リーグのシーズン終了にあたり、本日12月23日(火)に、FC大阪 代表取締役社長 近藤祐輔、キャプテン 久保吏久斗選手、副キャプテン 島田拓海選手、美馬和也選手が東大阪市 野田義和市長への表敬訪問を行いました。 冒頭、近藤祐輔社長より今シーズンの結果を報告、また久保選手、島田選手、美馬選手から、自身から見たシーズンの振り返り、明治安田百年構想リーグへ向けた抱負をお話させていただきました。 野田市長からは「2年連続でプレーオフに出ることができたということは、当然チーム力はそれだけ充実してきたことだと思う。ただその次のステージに行くにはさらにかなりの努力、運を引き寄せる力もいる。間違いなくJ2 に上がれるというところまでは来ているので、ここを乗り越えてほしい。」「休むときはしっかり休み、次のシーズンに備え、体のメンテナンスをしていただいて、来年こそは必ず昇格へ頑張ってください。」とお言葉をいただきました。 野田市長からいただいた労いのお言葉を胸に、来季こそのJ2昇格を目指し戦ってまいります。
12月23日


明治安田J2プレーオフ2025 出場にあたって、FC大阪 代表取締役社長 近藤祐輔 よりご挨拶
日頃よりFC大阪へ熱いご声援を賜り、誠にありがとうございます。 自動昇格圏まで勝ち点差3に迫って迎えた本日の明治安田J3リーグ第38節、アウェイ岐阜の地まで本当に多くのファン・サポーターの皆様にお越しいただきました。皆様の力強い後押しをいただき、島田拓海選手のハットトリックもあり、見事な逆転勝利を掴み取ることができました。心より感謝申し上げます。 しかしながら、昇格争いのライバルであったヴァンラーレ八戸が引き分けた結果、惜しくもリーグ3位が確定し、自動昇格にはあと一歩届きませんでした。私たちは明治安田J2昇格プレーオフ2025へ臨むこととなります。 そしてリリースにてご存じかと思われますが、今回のプレーオフは、ホームタウンである東大阪での開催が叶わず、ガイナーレ鳥取様のホームスタジアム・Axisバードスタジアムをお借りして行う運びとなりました。 まずは、この大事な舞台の場をお貸しいただくガイナーレ鳥取様に、クラブ一同、深く感謝申し上げます。 同時に、ホーム開催を勝ち取ったにもかかわらず、鳥取まで足を運んでいただく形となってしまう...
11月29日


岩本知幸 GM補佐 兼 強化部チーフ 「Jリーグ気候アクションアンバサダー」認定のお知らせ
このたび、岩本知幸 GM補佐 兼 強化部チーフが、「Jリーグ気候アクションアンバサダー」に認定されましたので、お知らせいたします。 Jリーグ気候アクションアンバサダーとは ・ホームタウンで環境教育の推進役となり、気候アクションの重要性を伝えるアイコンとして活動。 ・「Jリーグ環境教育授業」の先生役をつとめ、クラブが地域で実施する気候アクション、環境問題対策活動などに参加する。 Jリーグ環境教育授業 本授業は子どもたちが授業を通じて、気候変動の現状や原因を学び、身近な行動変容を促すこと、気候アクションについて子どもたちと一緒に認知を広げ、気候アクションを応援してくれる人々を増やしていくことを目的として実施します。 FC大阪ではアンバサダーに認定された 岩本知幸 GM補佐 兼 強化部チーフが先生役を担い小学校を訪問し、環境や気候アクションについての授業を行います。 Jリーグのリリース内容はこちらから
10月15日


大阪ヘルスケアパビリオンからARIGATO!を世界へ ~2025年大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン「閉館感謝セレモニー」総合司会にFC大阪クラブアンバサダー 石塚理奈~
2025年大阪・関西万博は、2025年4月13日から10月13日までの約6か月間にわたり開催され、昨日閉幕を迎えました。 FC大阪は、万博開催都市大阪で活動するプロサッカークラブとして、サッカーが持つ多様な力と可能性を最大限に発揮し、各パビリオン出展各国、国際機関、国内外の企業、団体、関係者様と連携、共創し、万博会場及びホームゲームでの国際交流を通じた世界各国との経済・文化そしてSDGsに通じるあらゆる課題解決やビジネス交流に向けた活動を多角的に展開して参りました。 また、FC大阪2025シーズントップパートナーである大末建設株式会社様は、建築の可能性を広げたいという想いからチェコパビリオンの独創的な設計と施工を担当され、らせん状の回廊を歩きながら、チェコの文化、芸術、創造性を五感で感じられる建築の可能性を多くの来場者様に伝えられました。 FC大阪ファン・サポーターの皆様も多く来場され、記憶に残っておられるのではないでしょうか。 万博開催で大阪への関心・注目も高まることが予想されるなか、2026年にはクラブ創設30年を迎えるチームに相応しいデザイ
10月14日


FC大阪、2025年大阪・関西万博 ブラジルパビリオンより「記念メダル」を拝受
2025年大阪・関西万博「ブラジルパビリオン」より、長年にわたり築いてきたブラジルとの国際交流活動が高く評価され、このたび特別に「ブラジル パビリオン 記念メダル」を授与されました。 本件は、サッカーを通じた国際連携および文化交流を推進してきたFC大阪の継続的な取り組みが、日伯両国の友好関係の深化、地域の国際化推進、そしてスポーツを基軸とした持続可能な社会づくりに寄与したことを認められたものです。 ⸻ ■ ブラジルとの交流の歩み FC大阪は創設以来、「サッカーで大阪から世界へ」という理念のもと、スポーツを通じた国際的な文化交流を積極的に展開してまいりました。 特に、ブラジルの名門クラブ グレミオ(Grêmio Foot-Ball Porto Alegrense/カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA所属)とのクラブ間提携をはじめ、リオグランデ・ド・スル州、サンパウロ州、リオデジャネイロ州など、各地の州政府・市当局・大学・サッカーアカデミーとの人的・技術的交流を長年にわたり継続してきました。 この提携を通じて、人材相互交流、サッカークリニックの開催
10月14日


2025年大阪・関西万博 ソマリア連邦共和国パビリオン ご来場の御礼
2025年4月13日から昨日10月13日まで開催されておりました2025年大阪・関西万博が閉幕を迎えました。 FC大阪が「スポーツのチカラ」を通じてご縁をいただき、協働、企画サポートして、コモンズ B館にて出展おりました、ソマリア連邦共和国パビリオンも無事に閉幕を迎えることができました。 開催期間中、ソマリア連邦共和国パビリオンへたくさんの皆様にご来場いただきましたこと、心より御礼申し上げます。 ソマリア連邦共和国のナショナルデーとなりました10月4日には、ソマリア連邦共和国より来日した、ソマリア連邦共和国 イサック・モハムッド・ムルサル ソマリア外務・国際協力副大臣より2025年大阪・関西万博におけるパビリオンの企画サポートならびに運営に関わる感謝状と記念品を拝受いたしました。 FC大阪は今回いただいたこのご縁を大阪・関西万博終了で終わらせることなく、引き続きソマリア連邦共和国との親交、発展に寄与してまいります。
10月14日


9月19日(金)北九州戦 「SDGsスペシャルマッチ in collaboration with UN Pavilion」開催報告
9月19日(金)、東大阪市花園ラグビー場にて開催された明治安田J3リーグ第28節 ギラヴァンツ北九州戦は、「SDGsスペシャルマッチ in collaboration with UN Pavilion」 として行われました。 本試合には、国連事務次長補 兼 2025年大阪・関西万博 国連陳列区域代表であるマーヘル・ナセル氏をお迎えし、8月11日にFC大阪の加盟が承認された 「Football for the Goals(FFTG)」※1 の加盟式、さらに SDGsボールを使用したキックインセレモニー を実施いたしました。 加盟式に先立ち、マーヘル・ナセル氏、野田義和 東大阪市長、大末建設株式会社 村尾和則 代表取締役社長、松田健城 取締執行役員 大阪本店長、近藤祐輔 代表取締役社長が出席し、SDGs達成の現状や、企業とSDGsの取り組みについて意見交換を行いました。 また、加盟にあたり以下のメッセージが送られました。 「サッカーは世界で最も親しまれているスポーツです。約40億人がプレーしたり観戦を楽しむ中、サッカーの力を通じてSD
10月11日


2026シーズン「J2クラブライセンス」交付のお知らせ
この度、クラブライセンス交付第一審機関(FIB)より2026シーズンクラブライセンス判定の発表があり、FC大阪に「J2クラブライセンス」が交付されることになりましたのでお知らせいたします。 リーグ戦残り10試合、目標であるJ3優勝、J2昇格を目指しクラブ一丸となって全力で戦...
9月25日
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