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代表取締役社長 近藤祐輔より新年のご挨拶
FC大阪に格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。 昨シーズン、FC大阪は「圧倒」というスローガンを掲げ、J2リーグ昇格を目標に戦ってまいりました。 自動昇格まであと一歩に迫りながらも届かず、プレーオフでは決勝まで進出したものの、最後の壁を越えることができませんでした。 J2昇格を目指していた私たちにとって、非常に悔しさの残る結果となりました。 ご期待を寄せていただいていたパートナーの皆様をはじめ、関係各社の皆様、行政関係者の皆様や地域の皆様、そしてファン・サポーターの皆様には、ご期待にお応えできず、心よりお詫び申し上げます。 また、プレーオフにおいては、鳥取の地まで足を運んでいただく形となり、FC大阪のファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、関係者の皆様には多大なご負担をおかけいたしました。 そして、この大切な舞台をお貸しいただいたガイナーレ鳥取様やAxisバードスタジアム様に、クラブ一同、深く感謝申し上げます。 最終成績は21勝9敗8分のリーグ3位。 前半戦を首位で折り返すことができた一方で、シーズン途中から思うように勝ち点を
2026年1月1日
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