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学生・企業・FC大阪が連携し、地域企業のサステナビリティを発信「ACT NOW」プロジェクトでLocal Bridge学生局との新たな共創を開始
株式会社F.C.大阪(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:近藤祐輔)は、株式会社ODKソリューションズ、株式会社ディエスジャパンと連携し、学生団体「Local Bridge学生局」の大学生がFC大阪パートナー企業を取材・記事制作する新たな取り組みを開始いたしました。 本取り組みでは、FC大阪が推進するサステナビリティプロジェクト「ACT NOW」特設サイトにおいて、学生ならではの視点でパートナー企業の社会課題解決への取り組みや地域貢献活動を取材・発信します。 第一弾として、トップパートナーである株式会社ディエスジャパンへのインタビュー記事を公開いたしました。 インタビュー記事 https://actnow.fc-osaka.com/partner/20260604/ 取り組みの背景 FC大阪は、「ACT NOW」を通じて、サッカーの力を活用しながら脱炭素をはじめとする社会課題の解決に取り組んでいます。 一方で、地域には優れた取り組みを行っている企業が数多く存在するものの、その活動が広く知られる機会は決して多くありません。...
7月2日


「2026 Jリーグシャレン!アウォーズ」FC大阪の取り組みがエントリー ~ファン・サポーター選考賞 投票開始のお知らせ~
このたび、日本プロサッカーリーグが主催する「Jリーグシャレン!アウォーズ」に、FC大阪の社会連携活動「スタジアムから始まる『循環文化』ー植物由来の生分解性プラスチック『PLA(ポリ乳酸)』容器の導入と普及」がエントリーされましたのでお知らせいたします。 また、本日よりファン・サポーター選考賞の投票が開始しております。 ぜひ皆さまの投票をよろしくお願いいたします。 スタジアムから始まる「循環文化」 FC大阪では、カーボンニュートラル社会の実現を見据えたサステナビリティプロジェクト ACT NOW を推進しています。 その取り組みの一環として、プラチナムパートナーである ソーダニッカ株式会社 と連携し、ホームゲームにおいて植物由来の生分解性プラスチック「PLA(ポリ乳酸)」製の食品容器を導入しました。 2024年6月のホームゲームでの導入を皮切りに、2025シーズンからはホームゲーム全試合でPLA容器の使用を本格化。飲食ブースやキッチンカーの容器を順次PLA製へ切り替え、スタジアムを訪れるファン・サポーターが食事を楽しみながら環境アクションに参加でき
3月10日


<開催報告>2025年6月30日開催 FC大阪・WWFジャパン ”気候変動×サッカー” 「コラボで脱炭素にゴール!サッカークラブと企業の挑戦! ~社会で果たすべき役割とは~」 セミナー
~気候変動に対し、企業、個人が果たすべき役割を互いに学び、話し、交流を深めました。~ 2025年6月30日(月)、公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)様との共催で、 ”気候変動×サッカー”「コラボで脱炭素にゴール!サッカークラブと企業の挑戦!...
2025年7月9日


2月16日(日) FC岐阜戦より「LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト」開始のお知らせ
この度、FC大阪は日本財団とNPO法人海さくらが中心となり、海と日本プロジェクトの一環として実施する「LEADS TO THE OCEAN 海につづくプロジェクト(通称LTO)」の活動を2月16日(日) FC岐阜戦より開始しますのでお知らせいたします。 実施概要...
2025年2月13日
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